あの天使たちを犯す

病院で献身的に働いている天使たちは普段そんな暇がなくて意外と溜まっていたりするんです。僕はそんな天使たちを助けてあげている神様なんです。だから悪くないんだ。ほら、こうしてベッドに縛りあげられて悦んでいるじゃないか。いやらしい声であんあん言いながらエロ汁を滴らせて、顔いっぱいに精液なんか付けちゃって。本当はこうなることを望んでいたんだ